PRESS & Media Archive

院長の本が医学新聞に掲載されました。

医学新聞「medical tribune(メディカルトリビューン)」に院長の「ともにあり続けること」が掲載されました。
本は堂園メディカルハウスと、ナガヤタワー事務局で販売中です!

CCJに中鶴の記事が掲載されました。

2月発行のCCJ(コアコンディショニングジャーナル)に、ナガヤタワー健康増進部 部長の中鶴の記事が掲載されました。

★コアコンディショニングとは
「コアコンディショニング(コアコン)は、姿勢や動きの要であるコア(体幹)の機能を発育発達過程にそって再学習していくプログラム」。「誰もが赤ちゃんの時に一度は経験している動作をもとにした無理なく自分で行える理にかなったエクササイズ」です。
http://jcca-net.com/corecon/hatsuhatsu.html より引用

新刊のご案内『ともにあり続けること』 堂園晴彦/著

🌱堂園メディカルハウスの院長であり、ナガヤタワー 大家 である堂園晴彦の最新刊のご案内です。

「二十世紀は命の時代、
つまり人間が人間に寄り添うことでお互いが救われるのに気がつく時代です。
人間が人間に寄り添うとは、相手に対する「気配り」と「手助け」です。」-本文より

『ともにあり続けること』堂園晴彦/著
本体 1,000円+税 女子パウロ会/出版

🌱もくじより 戸を開けて春風にそよごうよ
       第一章 患者さんの五感から学ぶ
       第二章 思いは時空を超えて
       第三章 マザー・テレサへの道
       第四章 明日に架ける橋
       春はまた巡ってくる

🌱購入はこちら⇒
Amazon https://goo.gl/WR1Zgd
女子パウロ会 http://joshipaulo.jp/?pid=136685742

新潟県 日本統合医療学会講演会 新潟日報に掲載されました。

2018年9月に行われました新潟県 日本統合医療学会にて堂園晴彦医師が講演会し、
9月3日付の新潟日報の朝刊に記事が掲載されました。

講演会当日の参加者は200名を超え、医療関係や葬祭関係の方、僧侶、一般の方々など様々な方がいらっしゃったそうです。
堂園医師の「生まれる前の命から、遺された命を支え続けて」と題した講演を聞き、来場者の方々から「大変感動した」「癒された」「体が楽になった」とのお声が寄せられたとのことです。

より良い最期の迎え方、看取り方を一人ひとりが構えすぎず、考えることのできる社会になってほしいです😊
(事務局P)

南日本新聞 微笑みバイキング・プロジェクト記事掲載されました。

2018年8月9日(木)付の南日本新聞に、児童養護施設などの子どもたちにホテルの朝食バイキングを楽しんでもらう「微笑みバイキング・プロジェクト」の様子が掲載されました。
ナガヤタワー大家・堂園メディカルハウス院長である堂園 晴彦の「施設の子どもたちに、好きなものを好きなだけ食べてほしい」という想いから城山ホテル鹿児島(旧:城山観光ホテル)に相談し実現しました。

記事はこちら(PDF)

★微笑みバイキング・プロジェクトについては…こちら
◎寄付口座◎
 南日本銀行 本店営業部 普通1479996
鹿児島銀行 吉野支店 普通3044415

鹿児島相互信用金庫 武町支店 普通1219627
◎お問い合わせ◎
堂園メディカルハウス 099-254-1864 http://www.dozono.co.jp/

「統合医療でがんに克つ」 vol.109 に大家堂園晴彦のインタビューが掲載されました!

「統合医療でがんに克つ」の2017年7月号に、ナガヤタワー大家の堂園晴彦のインタビューが掲載されました。

ナガヤタワーの事だけではなく、お隣堂園メディカルハウスの理念、理事長を務める幼稚園と保育園についてもお話されています。

記事を掲載いたしますので、ぜひご覧ください!

統合医療でがんに克つ1 統合医療でがんに克つ2 統合医療でがんに克つ3

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